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2016.11.29 (Tue)

ベーコンと玉ねぎのスープ煮<清涼感たっぷり>

ベーコンと玉ねぎのコンソメスープ煮 大
本日はコンソメスープとローリエ(月桂樹の葉)パウダーを使った煮物のご紹介です。具材はベーコン、玉ねぎ(今回はペコロスを使用)、にんじん、じゃがいもなど、身近な食材を使いました。味付けはベーコンとコンソメスープの塩分をそのままいかします。煮込む際にローリエを加えると清涼感あふれる芳香が楽しめます。和の煮物とは違ううま味とコク、そしてさわやかな風味を味わってみて下さいね~♪

【材料(二人分)】
・ベーコン3枚  ・玉ねぎ(大)1個、またはペコロス(小玉ねぎ)10個くらい
・にんじん7~8㎝  ・じゃがいも(大)1個  ・お好みでブロッコリー適量
ベーコンと玉ねぎのコンソメスープ煮 材料① ベーコンと玉ねぎのコンソメスープ煮 材料②
<ベーコンと玉ねぎスープ煮 水と調味料>
・水、またはぬるま湯500㏄  ・固形のコンソメンスープ2個(顆粒のコンソメでも可)
・GABANローリエ<パウダー>適量(ホールのローリエでも可) ・胡椒ほんの少々

【作り方】
1.玉ねぎは櫛形(ペコロスならば皮をむいてそのまま)、にんじんは乱切り、じゃがいも
  はひと口大に切って水に10分ほど漬けてアクを取ります。
ベーコンと玉ねぎのコンソメスープ煮 調理① ベーコンと玉ねぎのコンソメスープ煮 調理②
2.ベーコンはひと口ぐらいの拍子切りにします。ブロッコリーは下ゆでして冷水に放ち、
  粗熱を取って水気を切ります。

3.鍋、またはフライパンに水、またはぬるま湯、固形(または顆粒)のコンソメスープを
  入れて火にかけます。にんじん、玉ねぎ、じゃがいもの順に加えて弱火で煮ます。
ベーコンと玉ねぎのコンソメスープ煮 調理③ ベーコンと玉ねぎのコンソメスープ煮 調理④
4.野菜が柔らかくなればベーコンを加えます。

5.胡椒、GABANローリエ<パウダー>を加えて7~8分ほど煮ます。
ベーコンと玉ねぎのコンソメスープ煮 調理⑤ ベーコンと玉ねぎのコンソメスープ煮 調理⑥
6.全体に調味料の味がしみたら火を止め、器に盛りつけます。お好みで青みとして
  ブロッコリーを添えて出来上がりです。

ベーコンと玉ねぎのコンソメスープ煮 拡大
ベーコンのうま味、玉ねぎの甘み、にんじんとじゃがいもの美味しさを味わうスープ煮が出来上がりました~。すっきりしたスープの味わい、ローリエの上品な芳香がたまりません~。これからの寒い日には特におすすめの煮物、おすすめです~♪

ベーコンと玉ねぎのコンソメスープ煮 B
身近な食材とスパイスを組み合わせると、おうちご飯のバリエーションがぐっと広がります。和洋中エスニックを問わず、スパイスで毎日をもっとおいしく、もっとすてきに笑顔の食卓が囲めるよう、これからも紹介していきます~♪
GABANローリエ<パウダー> 説明用写真
GABANローリエ<パウダー>は清涼感のある芳香が特徴です。ホールは煮込み料理に使うことが多いですが、パウダーは肉や魚などを焼くときにすり込んで使い、くさみ消しに役立ちます。魚介のマリネ、シチューなどにもおすすめです。

GABANローリエ<パウダー>はハウス食品さん×レシピブログさんのモニターコラボ企画、「スパイスでお料理上手 秋の食卓で大活躍!わが家で人気の肉料理」でいただきました。美味しい炒め物が出来上がりました。ごちそうさまでした♪
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副菜は「キャベツとボロニアソーセージのマヨサラダ」です。
キャベツ&ボロニアサラダ 大
【材料(二人分)】
・キャベツ1/8個ぐらい  ・ボロニアソーセージ2~3枚  ・きゅうり1/4本

<キャベツとボロニアソーセージのマヨサラダ ドレッシング調味料>
・マヨネーズ大さじ1と1/2  ・醤油小さじ1

【作り方】
1.キャベツは千切りにして冷水にさらしてシャキとさせます。
  きゅうりは縦半分に切ってから斜め切り、ボロニアソーセージは銀杏切りにします。
キャベツ&ボロニアサラダ 調理① キャベツ&ボロニアサラダ 調理②
2.ボウルに水気を切ったキャベツ、きゃうり、ボロニアソーセージを入れ、マヨネーズ、
  醤油を加えて混ぜ合わせ、器に盛りつけて出来上がりです。

キャベツ&ボロニアサラダ B
シャキシャキしたキャベツとうま味たっぷりのボロニアソーセージのサラダが出来上がりました~。コクも味わえてお箸(フォーク)も進みます。お酒にも合うサラダ、おすすめです~♪

もう一品は「塩サバのバジルチーズ焼き<さわやか風味>」です。
サバのバジルチーズ焼き 大
身近で使い勝手の良い塩サバフィレをちょっと洋風にアレンジしました~。味付けはイタリア料理ではおなじみのスパイス「バジル」、風味豊かな「粉チーズ」です。塩サバにはしっかりした塩分がついているので、焼き上げる際の仕上げにバジルと粉チーズをふって色づけするだけです。さわやかなバジル、風味豊かな粉チーズが合わさったうま味たっぷりの塩サバ、一度試してみて下さいね~♪

【材料(二人分)】
・塩サバフィレ1枚
サバのバジルチーズ 材料 サバのバジルチーズ 調味料
<塩サバのバジルチーズ焼き 調味料>
・GABANバジル適量  ・粉チーズ適量

【作り方】
1.常温に戻した塩サバフィレを半分に切り、クッキングシートを敷いた耐熱板に
  身側を上にして(皮面が下)おき、レンジグリル、またはオープントースターで
  焼き上げます。
サバのバジルチーズ 調理① サバのバジルチーズ 調理②
2.レンジグリルの場合は7~8分ほど焼いて一旦取り出し、皮面を上に返します。
  バジル、粉チーズを皮面にふって焼き上げます。塩サバに火が通り、粉チーズ
  に焼き色がついたら出来上がりです。

サバのバジルチーズ焼き B
さわやかな風味のバジル、コクと香り豊かな粉チーズをかけた塩サバが焼き上がりました~。いつもの塩サバがちょっとオシャレに生まれ変わります。塩サバのうま味をそのままいかした焼き物、笑顔の食卓が囲めますよ~♪
GABANバジル 説明用写真
GABANバジルはイタリア料理ではおなじみのハーブ。さわやかな香りは青じそにも似て、日本人になじみやすい風味です。トマトはもちろん魚介、鶏肉、ピーマン、豆などさまざまな素材とよく合うので、利用範囲が広いハーブです。

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2016.05.03 (Tue)

新玉ねぎと舞茸のウスターソース炒め<調味料一つ>

オジカソース炒め 大
洋風料理の万能調味料「ウスターソース」で野菜と茸の炒め物を作りました。ウスターソースはほど良い甘み、塩分、うま味が備わっているので、そのまま炒め物の味付け調味料に使えます。今回は新玉ねぎ、舞茸、筍(水煮)、ピーマンを炒め、仕上げに加えました。お好みの具材を使って、超速、時短、カンタンに出来上がります。調味料一つで深い味わいが楽しめますよ~♪

【材料(二人分)】
・新玉ねぎ1個  ・舞茸1パック  ・茸(水煮)1/2個  ・ピーマン2個
 ※お好みで豚肉(牛肉・鶏肉)を加えてもOKです。
オジカソース 材料① オジカソース 材料②
<新玉ねぎと舞茸のウスターソース炒め 調味料>
・ウスターソース適量

【下準備】
1.新玉ねぎ、筍(水煮)、ピーマンは食べやすい大きさに切ります。
2.舞茸は小房に裂きます。

【作り方】
1.フライパンに油を熱し、中火で新玉ねぎと筍を炒めます。
オジカソース炒め 調理① オジカソース炒め 調理②
2.ピーマン、舞茸を加えて炒め合わせ、具材に火を通します。

3.具材に油がなじんだら火を弱め、ウスターソースで味を調えます。
オジカソース炒め 調理③ オジカソース炒め 調理④
4.強火で全体をさっと炒めて火を止め、器に盛り付けて出来上がりです。

オジカソース炒め 拡大
新玉ねぎと舞茸のウスターソース炒めが出来上がりました~。身近な食材と調味料一つで超速、時短、カンタンに一品出来上がります。ご飯にもお酒にも合う炒め物です。ぜひぜひ、一度試してみて下さいね。

オジカソース炒め B
今回の味付けに使ったウスターソースは京都の「オジカソース 復刻版」です。オジカソースさんの創業は大正7(1918)年。当時、洋食がまだまだ「ハイカラ」な非日常の食事だった頃、京都で初めてのソース製造メーカーとして、祇園の地に産声をあげられました。
オジカソース炒め 調味料 オジカソース復刻版 ラベル写真
復刻版は化学者でもあった創業者が作られた京都初のソースを昔のレシピと50年以上勤務する従業員の方の話をもとに再現。さらっとした味わいのポイントは、アンチョビとタマリンドです。目玉焼きなどの卵料理にもよく合うソースです。京都のホテルやレストランで長年にわたって愛されてきた味わいです。

野菜料理はポテトサラダ<パプリカ添え>」です。
ポテトサラダ 大
【材料(二人分)】
・ポテトサラダ適量  ・GABANパプリカ<パウダー>適量

<ポテトサラダ マスタードマヨドレッシング>
・マスタード(チューブタイプのねりからし)小さじ1 ・オリーブオイル大さじ1/2
・酢大さじ1/2  ・塩、胡椒 適量 ・マヨネーズ大さじ3

ポテトサラダ B
いつものポテトサラダにパプリカ<パウダー>をふっていただきました。ねりからしの風味をきかせたマスタードマヨドレッシングとじゃがいもの相性がバッチリです。パプリカ<パウダー>ひとふりで赤い色合いが映えるサラダが出来上がりますよ~♪
GABANパプリカ 説明用写真
GABANパプリカ<パウダー>は辛味がほとんどなく、やや甘酸っぱい香りとほのかな苦みが特徴です。鮮やかな赤色はグラタンやポテトサラダなどの彩りアクセントになります。パプリカの色素は油溶性なので、油を使う料理に加えると色が鮮やかに出ます。

メインの料理は「干しカレイ(干物)のレモングラス焼き」です。
干しカレイ 大
上品な味と香りと楽しめる干しカレイ(干物)に荒挽き黒胡椒(ブラックペッパー)をふり、さわやかなレモンの風味が特徴のレモングラスを添えて焼き上げました。和の干物と洋のスパイスを組み合わせた、カンタンに出来る焼き物です。いつもの干物とはひと味違ううま味が味わえます。外はカリッカリッ、身はふっくら、エンガワもパリパリしておすすめです~♪

【材料(二人分】
・干しカレイ(干物)2枚 ・GABANブラックペッパー荒挽適量 ・カットレモン2個
・GABANレモングラス適量(1枚あたり7~8本使いました)

【作り方】
1.バットに干しカレイを並べます。
カレイ 調理① カレイ 調理②
2.お好みの量の黒胡椒を両面にふり、焼き面にレモングラスをちらします・。

3.レンジグリルの耐熱版にクッキングシートを敷きレンジグリルで焼いて火を通します。
  ガスレンジの魚焼きグリルでもOKです。
カレイ 調理③ カレイ 調理④
4.器に盛りつけ、お好みでカットレモンを添えて出来上がりです。

干しカレイ B
荒挽き黒胡椒(ブラックペッパー)のピリッとした辛味、レモングラスのさわやかな香りで味わう、干しカレイのエスニック風味料理が出来上がりました。サバ、カマス、鯵、鯛の干物などを使っても美味しく召し上がれますよ~♪

GABANレモングラスは名前の通りレモンのような香りが魅力です!レモンのようなさわやかな甘い香り。東南アジアの料理では、スープや煮込み料理の香り付けに、きざんで(切り口が香る)肉や魚にまぶしてにおい消しにと、よく使われます。代表料理は「トムヤムクン」。ハーブティーにしてもさわやかな風味が楽しめます。
GABANレモングラス 説明用写真 GABANブラックペッパー荒挽 説明用写真
ギャバン(GABAN)のブラックペッパー荒挽は「香り」と「辛味」にこだわったスパイスです。肉料理をはじめ、胡椒(ペッパー)の香りと辛味を生かした本物の味が楽しめます。

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04:11  |  玉ねぎ  |  トラックバック:(0)  |  コメント:(4)

2016.01.26 (Tue)

オールスパイスバター醤油ソースのポークソテー

オールスパイスバター醤油ソース B
いつものバター醤油に万能調味料のオールスパイスを加えたソースのご紹介です~。豚肉本来のうま味が味わえる豚ロース肉をソテーし、シナモン、クローブ、ナツメグのな香り合わせ持つオールスパイスを加えたソースをかけていただきました。コクのあるバター醤油をオールスパイスがさらに引き立ててくれます。いつもとひと味違う風味豊かなソースでポークソテー(トンテキ)を召し上がってみて下さいね~♪

【材料(二人分)】
・豚ロース肉2枚  ・塩、胡椒、小麦粉適量  ・お好みの付け合わせ野菜
オールスパイスバター醤油ソース 材料 オールスパイスバター醤油ソース 調味料
<オースパイスバター醤油ソース 調味料>
・バター大さじ1  ・オリーブオイル大さじ1  ・醤油大さじ1  ・みりん大さじ1
・GABANオールスパイス<パウダー>適量

【下準備】
1.豚ロース肉を室温に戻します。豚ロース肉は脂と肉の間にある筋を3~4カ所切り、
  塩、胡椒をふって、小麦粉をまんべんなくまぶします。
オールスパイスバター醤油ソース 【下準備】① オールスパイスバター醤油ソース 【下準備】②
2.フライパンに油を熱し、余分な粉をはたいた豚肉を焼いて火を通します。

【作り方】
1.焼き上げた豚ロース肉をお好みでひと口位の削ぎ切りにして付け合わせ野菜と一緒
  に器に盛り付けます。
オールスパイスバター醤油ソース 調理① オールスパイスバター醤油ソース 調理②
2.ソースを作ります。フライパンをキレイにして弱火でバターとオリーブオイルを熱します。
3.醤油とみりんを加えて混ぜます。
オールスパイスバター醤油ソース 調理③ オールスパイスバター醤油ソース 調理④
4.オールスパイスを適量加えます。
5.全体を混ぜ合わせ、煮つめ過ぎないようにして火を止めます。
オールスパイスバター醤油ソース 調理⑤ オールスパイスバター醤油ソース 調理⑥
6.豚ロース肉にソースをかけて出来上がりです。
  使うお肉は豚肩ロース、豚ヒレ、鶏もも肉、ステーキ用の牛肉でもOKです。

オールスパイスバター醤油ソース 拡大
うま味のある豚ロース肉に、バター醤油とオールスパイスの風味を組み合わせソースでいただくポークソテーが出来上がりました~。深い味わいのソースで、ご飯にも合いますよ~♪

オールスパイスバター醤油ソース 大
豚ロースの少し淡泊な味わいに、風味豊かなオールスパイスバター醤油ソースがぴったり合います。 万能スパイスのオールスパイスをぜひぜひ活用してみて下さいね~。
GABANオールスパイス 写真
GABANオールスパイス<パウダー>は複数をミックスしたスパイスではなく単一植物です。シナモン、クローブ、ナツメグを合わせたような香りを持ち、肉料理、サラダドレッシング、さらに焼き菓子、ジャムなど、用途が広いスパイスです。 別名:ヒャクミコショウ(百味胡椒)、ピメント、ジャマイカペッパーとも呼ばれます。

副菜の一品目は「ちくわのカレー炒め」です。
ちくわカレー 大
【材料(二人分)】
・ちくわ2~3本  ・玉ねぎ1/4個  ・お好みできぬさや2本

<ちくわのカレー炒め 調味料>
・カレー粉小さじ2  ・酒大さじ1/2  ・水大さじ1  ・醤油小さじ1

【作り方】
1.ちくわは斜め切り、玉ねぎは薄切りにします。
  きぬさやは筋を取り、熱湯でさっと下ゆでして冷水に放ち、水気を切ります。
2.手鍋かフライパンに油を熱し、ちくわと玉ねぎを炒めます
3.玉ねぎがしんなりしたらカレー粉を加えて混ぜ合わせます。酒と水加えて
  全体に味を馴染ませ、最後に醤油を入れて味を調え、器に盛り付けます。
  お好みできぬさやを添えて出来上がりです。

ちくわカレー B
ちくわと玉ねぎをさっと炒め、カレー粉などの調味料で味を調えるだけのスピードメニューです~。スパイシーな風味でお箸も進みます~。冷めても美味しくいただけるので、お弁当のおかずにもおすすめです~♪

もう一品は「カイワレとポテトチップスのサラダ」です。
ポテチカイワレ 大
ほど良い辛味が美味しいカイワレ(カイワレ大根)、スナック菓子の代表「ポテトチップス(ポテチ)」を使ってサラダを作りました~。ドレッシングは麺つゆ、オリーブオイル、マヨネーズ、荒挽きブラックペッパーです。サクサクしたポテチの食感、ちょっとピリ辛でコクのあるドレッシングの相性もぴったり♪ポテチのサラダ、おすすめです~☆

【材料(二人分)】
・カイワレ1/2パック  ・お好みの味のポテチチップス適量
ポテチカイワレ 材料② ポテチカイワレ 材料①
<麺つゆマヨペッパードレッシング 調味料>
・麺つゆ大さじ1  ・オリーブオイル大さじ1  ・マヨネーズ大さじ1と1/2
・GABANブラックペッパー荒挽き適量

【作り方】
1.器かボウルに<麺つゆペッパードレッシング 調味料>を入れて混ぜます。
ポテチカイワレ 調理① ポテチカイワレ 調理②
2.カイワレは根元を切り、さらに半分に切って冷水にさらし、シャキとさせて水気を切ります。
3.器にカイワレ、粗く砕いたポテチチップスを盛り付けます。
ポテチカイワレ 調理③ ポテチカイワレ 調理④
4.麺つゆマヨペッパードレッシングをかけて出来上がりです。

ポテチカイワレ B
カイワレとポテトチップスのサラダが出来上がりました~。荒挽きペッパーの風味をきかせたドレッシングが味を引き締めてくれます。ポテトチップス、お好みの野菜を組み合わせて一度召し上がってみて下さいね~♪
GABANブラックペッパー荒挽 写真
GABANブラックペッパー荒挽は「香り」と「辛味」にこだわったスパイスです。肉料理をはじめ、胡椒(ペッパー)の香りと辛味を生かした本物の味が楽しめます。

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04:30  |  玉ねぎ  |  トラックバック:(0)  |  コメント:(4)

2015.11.17 (Tue)

オニオンリングフライ<天ぷら粉と炭酸水でカリカリ>

オニオンリングフライ 大
オニオンリングフライを作りました~。揚げたては熱々でうま味もたっぷりです。天ぷら粉、炭酸水(ソーダ)、溶き卵の組み合わせは衣がはがれず、カラッと揚がると思います。もう一つのポイントは衣をつける前に、小麦粉を全体にまぶしてから揚げることです。そうすることで、衣がしっかりからまり、カリカリ、サクサクのフライになりますよ~♪

<オニオンリングフライ 材料(玉ねぎ1個分)>
・玉ねぎ1個  ・小麦粉大さじ2
オニオンリングフライ 材料① オニオンリングフライ 材料②
<オニオンリングフライ 揚げ衣>
・天ぷら粉100g  ・炭酸水(ソーダ)100cc  ・溶き卵1/2個  ・塩、胡椒適量

【オニオンリングフライ 作り方】
1.玉ねぎは皮をむいて1cm幅の輪切りにします。
オニオンリングフライ 調理① オニオンリングフライ 調理②
2.ポリ袋に玉ねぎと小麦粉を入れ、全体に粉をまぶします。
3.ボウルに<オニオンリングフライ 揚げ衣>の材料を入れます。
オニオンリングフライ 調理③ オニオンリングフライ 調理④
4.ダマにならないよう全体を混ぜます。
5.余分な粉をはたいた玉ねぎに揚げの衣をつけ、170度位の油温で揚げます。
オニオンリングフライ 調理⑤ オニオンリングフライ 調理⑥
6.カリッと揚がったら油をよく切ります。

オニオンリングフライ B
お好みでケチャップをつけていただいても美味しいです~。衣の味付けは塩、胡椒だけてシンプルに揚げましたが、バジル、ローズマリー、オールスパイスなどのスパイスを加えても風味が良くなります。お好みでいろいろアレンジなさってみて下さいね~。

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04:32  |  玉ねぎ  |  トラックバック:(0)  |  コメント:(0)

2015.09.14 (Mon)

ベーコンと玉ねぎのポン酢炒め<うま味と甘味>

玉ねぎベーコン 大
炒めると甘味を増す玉ねぎ、うま味たっぷりのベーコンを炒め、味付けにさわやかなポン酢醤油を使いました。ベーコンをさっと炒めたオリーブオイルで玉ねぎを炒めるとうま味たっぷりの玉ねぎになります。ポン酢醤油の風味とコクも加わり、さっぱりした炒め物が出来上がりました。簡単、時短で出来る副菜です~。一度試してみて下さいね~♪

【材料(二人分)】
・ベーコン2枚  ・玉ねぎ(大)1/2個  ・お好みできぬさや4個

<ベーコンと玉ねぎのポン酢炒め 調味料>
・ポン酢醤油適量

【作り方】
1.玉ねぎは繊維の逆方向に幅1cm位に切ります。ベーコンはひと口大に切ります。
  きぬさやを下ゆでして冷水に放ち、粗熱が取れたら水気を切って斜め切りにします。
2.フライパンをオリーブオイルを熱しベーコンを入れて炒めます。
  ベーコンの油が出てきたら玉ねぎを加え、しんなりするまで炒めます。
玉ねぎベーコン 調理① 玉ねぎベーコン ポン酢炒め 調理②
3.きぬさやを加えてさっと炒め、ポン酢醤油で味を調えます。全体に味がしみたら火を
  止め、器に盛り付けて出来上がりです。

玉ねぎベーコン B
ベーコンのうま味とさわやかなポン酢がしみた玉ねぎの炒め物が出来上がりました~。玉ねぎの甘味を楽しめるひと品です。手軽に出来るので、おつまみやお弁当のおかずにもおすすめです~♪

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